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Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)
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ダンサーにターンテーブルといった従来のバンドとは違うスタイルで次々とシーンに名曲を送り出す7人組、『Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)』をご紹介します。
ラテンノリから、HIPHOP、または王道ロックチューンからバラードまで、幅広い楽曲が彼らの凄さです。
つい先入観にとらわれている人が多い気がしますが、アルバムを聴いてみると、意外な曲がいっぱいありますよ!
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ジャパニーズ・ミュージックシーンを牽引するミクスチャーロックバンド。
バンド名の『Dragon Ash』は、直訳すると「龍の灰」、「龍の遺骨」となる。由来は、リーダーの降谷が漫画『ドラゴンボール』をもとに、「drag on ash(だらだらすると灰になる)」という意味を込めて付けられたと言われていたが、ファンクラブの会報で否定をしていたためわからない。
レコード会社は、ビクターエンタテインメント内のレーベル「MOB SQUAD」に所属している。
Kj(降谷建志) ボーカル、ギター、作詞、作曲を担当 リーダー
IKÜZÖNE(馬場育三) ベースを担当 色々なバンドの経験者
桜井誠 ドラムを担当 HIROKIとダンスユニット『endive』としても活動
BOTS(佐藤哲也) DJ、ターンテーブルを担当 1999年に正式に加入
HIROKI エレキギターを担当 2003年加入 色々なユニットでも活動
DRI-V ブレイクダンスを担当 2003年加入
ATSUSHI ブレイクダンスを担当 2003年加入
(2006年12月時点)
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